今日はうなぎレポートの2回目です。
旬彩館が販売したうなぎ商品のうち、最も多く売れたのが1500円の「うなぎ弁当」、
その次が、2000円の「極上うな重」でした。
今回は、極上うな重についてです。

▼出荷待ちの「極上うな重」
極上うな重は、プラスチックのパックではなく、
本物の木箱の中にご飯とおいしいウナギが入っていました。
そのため、木独特のよい香りが楽しめたのではないかと思います。
さらに、高級感も抜群でした。
しかし、、、、、、、、
実際私が食べてみると、パックではないので、ごみがかさばることが分かりました。
食べられた皆さんはいかかででしたか?
この木箱、何かに再利用してくださっていたらうれしいです。
次回からは、食べた後のことも考えて、企画をしなければならないのだと、実感しました。


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